まほうのおみせは、サブリミナル楽園サークルが制作したDLsite専売のマンガ作品です。
まほうのおみせ 無料漫画
日本のどこかの“魔法のお店”で、願望どおりのはずだった体験が店長さんの説明不足ひとつで限界越えの快楽に化けていく。
まほうのおみせ 作品情報
| タイトル | まほうのおみせ |
|---|---|
| サークル | サブリミナル楽園 |
| 販売日 | 2026年03月21日 0時 |
| 作品形式 | マンガ |
| ジャンル | 連続絶頂,道具/異物,人外,異種えっち,クリ責め,拘束,触手 |
| ファイル容量 | 307.46MB |
作品紹介
日本のどこかにある怪しい魔法のお店では、店長さんの魔法で“普通じゃない体験”を叶えてくれる。最初にやって来た少年は「ペニスボックス」を希望し、声も出せず三時間耐えるという条件を聞かされながらも申し込む。箱を持った瞬間に封印が完了し、さらに“この店で一番はげしい子”というサービスまで勝手についてきてしまい、軽い興味で足を踏み入れたはずが、とんでもない世界へ引きずり込まれていく。
続いて現れるのは、店で買った触手服の刺激が良すぎて長く楽しめないと悩む女性客。店長さんはその願いに応えるように、今度は「自分の許可が出るまで一ミリも動けない」魔法を提案し、本人の心の準備を置き去りにしたまま実行してしまう。三時間後に戻ると言い残して去る店長さんと、逃げられないまま始まる体験。願望を叶える店のはずなのに、ちょっとしたうっかりや雑な説明のせいで、欲望はいつも予想以上の“地獄の快楽”へ転がっていく。
短い話の積み重ねなのに、お店の仕組みと店長さんの危うさがしっかり伝わってきて、「次はどんな客が、どこまでとんでもない目に遭うんだろう」と気になってしまう一作だ。
レビュー
これ、設定の勝ち方がうますぎるやつ。願望を叶えてくれるエッチな魔法店ってだけでもう強いのに、店長さんが絶妙にポンコツ気味なのが効きまくってて草。ちゃんと説明してるようで全然安心できないし、そのズレのせいで体験が毎回えらいことになるの、めっちゃクセになる。
しかもお客さん側も「それを求めて来たんだけど、そこまでとは聞いてない!」って感じになるのが最高なんよ。ペニスボックスも触手服まわりも、願望そのものは理解できるのに、魔法で一気に人間のキャパ越えへ持っていかれるの、発想が天才すぎる。店長さんの“善意っぽさ”と危なさが同居してて、読んでるとヒヤッとしつつニヤニヤしちゃう。
あと、この作品は一話ごとのフックが強いのに、店のルールとノリが積み重なるからシリーズで読みたくなるんだよな。支援サイトで「ペニスボックス体験」から「クリボックス体験」までまとまってるって聞くと、そりゃ見たくなるでしょって感じ。性癖特化のネタ漫画としても、ブラック寄りのお店コメディとしてもかなりおもろい。こういう“うっかりで地獄になる”タイプ、マジで刺さる人にはぶっ刺さるやつ。
まほうのおみせはHitomiで見れる?
- まほうのおみせはHitomiやhentaiで見れますか?
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2026年3月時点ではHitomiやhentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならDLsiteなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。