記憶喪失の娘を拾ったらサキュバスだったは、マシュマロ風船サークルが制作したマンガ作品です。
記憶喪失の娘を拾ったらサキュバスだった 無料漫画
記憶をなくした角つき少女との暮らしが、ある夜を境に“家族”から“抗えない恋”へ変わる。
記憶喪失の娘を拾ったらサキュバスだった 作品情報
| タイトル | 記憶喪失の娘を拾ったらサキュバスだった |
|---|---|
| サークル | マシュマロ風船 |
| 販売日 | 2026年04月22日 0時 |
| 作品形式 | マンガ |
| ジャンル | サキュバス/淫魔,人外娘/モンスター娘,体格差,母乳,巨乳/爆乳,長身 |
| ファイル容量 | 654.98MB |
作品紹介
木こりの青年バートは、街道の脇で倒れていた少女リリを助ける。頭に傷を負い、名前以外の記憶をなくした彼女を手当てするうち、額の角に気づいてしまうが、それでも見捨てることはできず、迎えが来るまで家に置くと決める。無口で不安げだったリリは、家事を手伝い、素直に笑い、バートの寂しさを少しずつ埋めていく。気づけば二人は、他人よりずっと近い存在になっていた。
そんな穏やかな日々は、ある夜に揺らぐ。リリは自分でも抑えきれない衝動に突き動かされ、眠るバートにすがるように身を寄せる。そこで彼の生気を無自覚に吸い上げたことで、彼女に眠っていたサキュバスの本能が目を覚ます。翌朝、少女だったはずのリリは、長身でむちむちの美女へと急成長していた。
突然変わった体と熱を帯びた想いに戸惑いながらも、リリはバートのそばにいると満たされること、もっと近くにいたくて冷静でいられないことを真っすぐ打ち明ける。純粋さと妖しさが同居する告白を前に、バートもまた彼女への気持ちをごまかせなくなる。家族みたいに始まった関係は、サキュバスの本能と恋心が絡み合う、甘く濃い結びつきへとなだれ込んでいく。
レビュー
これ、ただのえっち導入じゃなくて「拾った子と暮らしてたら心の距離まで詰まってた」流れがちゃんと効いてて良かったわ。バートが最初からリリを雑に扱わないのがデカいし、リリの無口で不器用な感じが少しずつほぐれていくの、普通にニヤつく。そこから正体がサキュバスだったって判明するの、王道なんだけど破壊力えぐい。
しかも覚醒の仕方が、恋と本能がごっちゃになって止まれなくなるタイプなのが最高すぎる。無知っぽさが残ってるのに、体だけ急に完成形になるギャップ、正直かなり刺さった。バートも理性あるのにしっかり揺れるのが人間くさくて、「わかる、それは無理」ってなったやつ。
あとリリの“好き”がちゃんとまっすぐなのがいいんよな。誘惑全振りのキャラというより、好きな人に触れたくてたまらない結果サキュバスの性質まで全開になっちゃう感じで、純愛とドロドロの混ざり方がうますぎる。こういうの、えちえちなのに関係性でも読ませてくるから満足度高い。続き読みたくなるのも納得、これはもうご褒美ですわ。
記憶喪失の娘を拾ったらサキュバスだったはHitomiで見れる?
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2026年4月時点ではHitomiやhentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならDLsiteなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。